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先日の「ミュージカルバトン」で、またしても考えなしで(…)アザラシーズがポツリともらした一言。



「『映画しりとり』でもやります?」



付き合いよく話をあわせてくださった雅子さん、そして快く申し出を受けてくださったdauさんのお言葉で、またまた調子にのりました! アザラシーズ!



題して



「映画で古今東西♪」








これ、誰かバナー作ってくれたりしないかなぁ…(とちらちらと目線を送ってみる。 自分でやれよ!∑(゜Д゜;))
作ってくれたら、お礼に最近ふっくらしてきてお色気倍増(…)のハヤテ姫の「アイドルショット」か、夏ばて気味のゲンマさんの「まったりショット」、プレゼントするんだけどなぁ…。(そればっかり。)



ちなみにアザラシーズはなんちゃって(←すべてにおいてなんちゃっての人たち…)映画ファン。
アクション、ドラマ、ラブストーリー、コメディ、ハリウッド、インディ、ホラー、スプラッタ、B級(果てはZ級まで)…なんでも観ます。



でもすぐ物忘れるから、あんまりタイトルとか覚えてないかも。
(↑ダメじゃん!Σ( ̄□ ̄;)。
dauさんも雅子さんもなんだかすごく映画通のようなので、ここは「なんちゃって代表」で頑張りますよ~。



ですのでそこの「私も(俺も)映画好きだけど…」と二の足踏んでる方!
ちょっと参加してみたりしませんか?(←いきなり低姿勢の小心者…)






☆アザラシーズ的「映画で古今東西」ルール☆
(※あくまでもでっちあげ「古今東西」ルールです)



①映画に関するお題を決める
②次の『お題提供者』を指名する
③お題に答える人は自由。 お題提供者が答える人を指名するのも有り。 まあお好きなように。
④お題にあった映画を、答えたい人(または指名された人)が紹介。 紹介方法、紹介数、その他自由。 
⑤①に戻る



番外ルール
■指名された人は忙しい時、気分の乗らないとき、思いつかないとき、とにかくパス自由。 その際、次のお題提供者だけ、誰でもいいので指名。 もちろん自分を指名した人に指名返しもOK。
■1カ月に数個のお題の速度で、ゆっくりのんびりまったり。
■各お題へのTB、コメントなどでの飛び入り参加は「古今東西の輪」にはいっていない人でも、いつでも歓迎。
■「古今東西の輪」に入りたい方もいつでも大歓迎。





まあ、つまりはですね。
古今東西仲間(ただいまのメンバー:雅子さんとdauさんとアザラシーズ)で、映画問答をしようではないかってことであります。 
お題を出して、次のお題提供者を指名。 「お、いいね」というお題があれば答え、あとは適当に、のんびりまったりさらなるお題をまわしていくだけ。
そして「ちょっと!ちょっと!そのテーマならこの映画でしょ!」という、飛び入りはいつでもどなたでも大歓迎♪
そして、「我こそは映画好き! このお題で挑戦よ!」という映画ファン、または「勝負ですって?! アタシ/オレも混ぜな!」という江戸っ子な方(?)は、ぜひご一報を。 レギュラー仲間入りして遊んでやってくださいな。



で、レギュラー仲間入りしたらどんな特典があるのかってーと…なんだろ?
え~と…「指名をされるかしら?」というドキドキ感と、お題を決めることができるワクワク感…かしら?(←それだけ?!) あ、あと遊んでくれてアザラシーズが喜ぶ(←ますますそれだけ?!) 



あくまでもお遊び&「お、そんな映画もあるのね!」と新地開拓なんかもできたらいいな~という、ゆる~い企画ですので、そこんとこよろしく!(←またしても言い逃げ)






と、いうことで。



記念すべきお題その1~!!! ここはやっぱり王道(?)の質問で始めちゃいましょう!



古今東西~☆「無人島に持っていくならこの映画!」



あ、「無人島にテレビも映画館もねえよ!」とか「ウチの猫が最強の娯楽よ!」とかいう回答はなしですよ~。
ちなみにアザラシーズ・チョイスは…コチラ↓






「ビルとテッドの大冒険」("Bill & Ted's EXCELLENT ADVENTURE" 1989)
監督: スティーブン・ヘレック
主演: キアヌ・リーヴス、アレックス・ウィンター



くだらない、くだらなすぎるよこれ…がしかし。 
テレビでやってると必ず一時間半がっちりみてしまう。 いつのまにかDVDまでゲットしていた、魔性のアホ映画。
デビュー当時のキアヌ・リーヴスとアレックス・ウィンター扮する、これまたアホ全開の高校生・ビルとテッドが、歴史の課題をパスするために、電話ボックス型のタイムマシンにのって(…)、歴史上の有名人物(ナポレオンやソクラテス、ジャンヌダルクなど)を連れてくる。 そして課題を見事パス!という、なんだそりゃ!Σ( ̄□ ̄;)なお話。
口あけてポカーンとしてると時間がたつ上、終わってみると「あれ?…もっと観たかったかも?(←ええっ!?)」と思う、ある意味中毒症状を引き起こす一品であります。
つまりは何度観ても飽きないんですよね。 なんというか、回る洗濯機とか、アリの行列とか、無心でボーッと長い間見つめてしまうものってあるじゃないですか。 そういう心持ちに近いです。 はい。
その上これに続く第二作目(←あるのか?!)の「ビルとテッドの地獄旅行」は、満を持して作られたさらなる大作。
死んじゃったビルとテッドが生き返るために、天国と地獄で死神と対決するという、これまた超アホな話。 
でもやっぱり観てしまう自分がちょっと切ない… 
けれど2本とも結構な数のファンがいたりします。 思いがけない人がお気に入りとしてあげていたり、ビデオガイドで4つ星がつけられていたり、と侮れないシリーズです。
この2本があれば、無人島でのヒマ~な時間もなんとな~く過ぎていくことでしょう(←ポイントは「なんとな~く」なところ)。





で、記念すべき初回ですので、ここはあえて回答していただきたい人を指名いたします。
今回は雅子さんとdauさん、両方に答えていただきましょう!
んで、次のお題提供者は…そうですね。 
dauさんは(アザラシーズが勝手に決めた)「映画で古今東西」インスピレーションの人(なんじゃそりゃ)ですので、dauさん!ってことでお願いしまーす。



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