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一応は英語圏で暮らしているアザラシーズ。 
会話の中に、ほんの時々ですが英語が混じります。
というわけで、今日はアザラシ家で頻繁に聞かれる英語表現をばご紹介。
日常生活にすぐに取り入れられるものばかりだと思いますので、みなさんもぜひぜひ使ってみてくださいね☆



それではLet's try English!





「なにするですか?」
「また何かくだらないこと始めるらしいわよ。」




その1



ゲンマさんはアカの部屋でゴロゴロするのが好き。 
特にアカが課題や調べ物で切羽詰ってうんうん唸りながら机に向かっている時に、近くで『たいへんです。ぼくたいくつです。あそんでください。』と熱い視線でアピールするのがとっても好き。 
そういう時は、アカがあきらめるまで延々と居座り続けます。 そうなると必然的に、バカ親アオが隣りの部屋からふらふら~とゲンマさんを探しにやってきて、その場でいちゃいちゃし始めるのです。



「いや~ん、ゲンマ、かわいい~」
「ぐぬ~ん。」
「んも~う! そんなにかわいいと食べちゃうぞ~」
「ぐぬぬ~ん。」



…そんな時はこの一言。



「Get a room!(#゜Д゜)クワッ!(よそでやりな!)」





アカたん、こっちみてくださーい。






その2



ハヤテ姫はいつだってExtreme(ぶっ飛んでる)なお方。 何事にも『手を抜く』なんて姫の辞書にはございません。 
食う!(スパーン!) 出す!(スパーン!) 寝る!(スパーン!) 遊ぶ!(スパンスパーン!!)
特に「遊ぶ」には全てをかける漢の中の漢。 息継ぎなしのぶっ通しで走り回るため、ゼイゼイハアハア+瞳孔開き気味。 小間使いがつかまえて、呼吸を促してさしあげなくてはなりません。



そんな時にはこの一言。



「Catch your breath!In~and out~ ( ̄△ ̄)ノノ」



(息して!息!ハイ吸って~吐いて~)



アタシはやるわよ!!






その3



親バカを通り越して、すでに「バカ親」のアザラシーズ。 
山猫兄弟に対する愛情はマリアナ海溝よりも深く、チョモランマよりも高く…いやいや、海抜だったらアラスカのマッキンリー山の方が高いんだから、それよりも高いと言った方がより正しくアタシ達の気持ちの深さを表しているかしらいやまて話によるとどこぞの海底山脈が実は世界で一番高い山らしいからむしろそっちの方がこの場合的確なのかしらいやそれとも(←もういいよ。)



…コホン。 えー、つまり、ハヤテさんとゲンマさんを愛して止まないアホな二人は、兄弟のあまりの可愛さに、ついつい我を忘れて自分たちの「愛」を主張してしまうのです。
そしてその餌食となるのは、当然簡単に捕まるどんくさいおっとりなゲンマさん。



「ゲ~ン~マ~♪ ぶっちゅううう~~~((((((# ̄3 ̄)」
「ぬう~~~ん (= ̄ω ̄=;)←嫌がってる」
「ゲ~ンマちゃ~~~ん♪ ぶちゅぶちゅううう~~~((((((# ̄3 ̄)」
「ぬううう~~~んん~ (=TωT=;)←すごく嫌がってる」



…アホですね。 そういう時はアザラシーズのどちらかかたっぽが、暴走する相方を止めるため、ゲンマさんを救うために立ち上がるわけです。



そんな時のこの一言。



「Run ! Genma ! Run for your life !!!
((( C= C= C゛(ノ>□<)ノ」



(逃げて!ゲンマさん!死ぬ気で逃げて!!!)





ちょっぴりいやかも。






いかがですか? すぐに使えるフレーズばかりでしょう?!
…え? どれも役に立たない? こんなアホな会話してるのウチだけ?
そうなの? そうかも…o( _ _ )oo( _ _ )o



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