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【アザラシーズ、怒髪天を突く】



いきなりですが。
アザラシーズってあんまり「怒る」って感情が長持ちするタイプじゃないんですよね。 
つーか、飽きっぽいアオアザラシはむっとしてもすぐ忘れ、のんびりアカアザラシはそもそも沸点が高い。 
ですので、たいがいのことは二人とも30分もしたら忘れるんです。



が、しかし。



いまだに思い出すだけではらわたが煮えくり返るような、思えば「猫旅」…というか人生通して一番腹が立ったエピソードが本日のお題でございます。
できるだけ抑えて書きたいとは思いますが…多分無理でしょうねえ…
もし読んでて気分を害したらごめんなさい、と最初にお断りしておきます。(><)(><)


cattrip2

むにゃむにゃ…にっぽんさん、まっててくださーい。






2005年9月6日。 

憧れのニッポンに帰る日がついにやってきました。

すでにオフ・シーズンのこの時期、日本への直行便はないので、選んだのはエア・カナダの経由便。 東海岸→西海岸→太平洋を越えて日本というルートです。

一応バンクーバーまではカナダ国内線なわけですが、気合を入れて出発3時間前に空港入りした海豹家。 

兄弟には、念のため鎮静剤を半分&レスキューレメディ(ハーブの精神安定剤)を含ませたタオルをキャリーの中に。 そしてゲンマさんは結石治療のお薬を飲んで準備万端。

もちろん例の帰国セットもしっかり背中にしょっています。



まずは飛行機のチェック・イン。 規定より3センチ大きいキャリーも『ちゃんとしたメーカー規定のサイズだから。』と特に注意されることもなく、すんなり終了。

まあ、ゲンマさんの入院騒動で急遽10日ずれたとはいえ、最初にチケットの予約を入れた3ヶ月前から、エア・カナダには何度も何度も何度もそりゃもうしつこいくらい、いろいろ確認&リクエストしてましたからね~

ちなみにアザラシーズが特にエア・カナダにお願いしたのは







●もし妊婦さん、赤ちゃんがいる場合、ちゃんと猫が同乗していることを伝えた上で席を

 極力離してほしい。

 (↑『猫の毛は妊婦さんと赤ちゃんによくない』といわれているため)

●同じく猫アレルギーの人がいるといけないので、同じ便に乗る乗客にきちんと伝え、

  その上で席の配置をしてほしい。

●ゲンマさんに薬を飲ませなくてはならないので、その時はキャリーの外に出し水と薬を

 与えることを、客室乗務員に前もって知らせておいてほしい。







特に飛行機の席順なんてアザラシーズにはどうにもできないこと。 

チェック・インカウンターで「お願いしていた件は全部大丈夫ですか?」と念を押せば、「大丈夫です。」との返事。 

ならば後はもうエア・カナダという航空会社の配慮にまかせるしかありません。 これでもう飛行機に乗り込むのみです。



まあひとつだけちょっと「まいったな~」と思ったのは、飛行機の手荷物検査。 

ほら、あのキンコーンって鳴るやつ。

あれを抜けるときに、兄弟をキャリーから出して、抱っこして通らなければいけなかったことでしょうか。

割と早朝だったのでそんなに人はいませんでしたが、それでもパニックに陥って逃げたらどうしようとひやひやしました。

ですのでリードやハーネスが平気な子なら、ちゃんとつけておくことをお勧めします。

(↑山猫兄弟はぜんぜんダメなのです…(T_T)(T△T))




さてさて、バンクーバーまでは約4時間半の道程。 

飛行機はすごく混んでいましたが、お薬のお陰か兄弟はとってもおとなしく、おしっこもうんちもしませんでした。

後ろのほうに、もう乗ってる間ずーーーーーーっと泣いていた小さな子がいたんですけど、客室乗務員の方が困って思わず「ほらほら! ここに猫ちゃんたちいるのよ! とってもおとなしいでしょう? 偉いわね~!」と引き合いに出して褒めてくれたほど品行方正でしたよ~(^◇^)(^◇^)










さてバンクーバーに到着。 

ここからは国際線になるので、国内線降り場からかなり歩かなくてはならないんですが…はっきりいって死ぬかと思いました。



重い…っ! 重すぎる…!



やっぱり生き物の重さって格別です。 なんだかどんどん重くなっていくような…(←子泣き爺?) 

海豹のものごっつい形相を見て、通りがかりの空港職員さんが「か…カートを持ってきてあげようか?」と心配したほどでしたが、山猫兄弟をガタガタ動く上に不安定なカートに乗せるわけにはいきません。(←過保護。) 

というわけでここは根性です。 さすがにゲートに着いたときはヘロヘロフラフラでしたけどね…



待ち時間はそんなになかったのですが、とりあえずゲートで一休み。 

ちなみに機内持ち込み扱いのペットは、機上では水・ご飯を一切与えてはならず、移動する空港内でもキャリーから出すことは禁止となっています。 

まあ、食べたり飲んだりすれば出したくなるから、ということなんでしょうねえ。

ですので地上にいる今のうちに、ここでちょっと兄弟のご飯タイム。 というより、『鎮静剤の入ったご飯』を食べてもらうのが目的です。 これはキャリーから出すことなく薬を飲んでもらうための苦肉の策。 本当はこの方法だとあまり効き目は期待できないんですけれど(←どれだけ薬を飲んだかわからないので)、時間もなくキャリーから出せない以上仕方ありません。



ここでアザラシーズはもう一仕事。

投薬のため機上でゲンマさんをキャリーから出さねばならないことが伝わっているか、ゲートにいるエアカナダの職員さんにもう一度確認。 そして早めに搭乗してもいいか許可をもらいます。 

優先搭乗は即OK、投薬のことは伝えておくけれど、飛行機に乗ったら改めて客席乗務員に伝えてください、と言われました。



ということで早めに飛行機の座席についたアザラシーズと山猫兄弟。 近くにいた日本人スタッフとカナダ人スタッフ、両方に投薬のことを伝えると『わかりました。』とあっさりオッケー。

さあ、これであとは中部国際空港に着くだけ、です。










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上空から見たロッキーの山並み











【客室乗務員というもの】






道程も3分の2を越えたころ、とうとう姫様がしびれを切らしました。 

考えてみたらトロントのホテルを出て以来15時間、ずっと狭いキャリーの中。 よく我慢していたと思います。

姫様がキャリーの中で「もに~むに~もにもに~」と不満を言い出せば、もちろんつられてゲンマさんまで不安になったようで。 いつもの「ぐー」ではなく「なーなーなー」と鳴き始めました。

『鳴く』と言っても、もともと声の小さい山猫兄弟。 飛行機の音にかき消されるほどの小さな声なので、周りの人はまるで気付いていないようでしたが、初めての鳴きように心配になるアザラシーズ。

これはまたそろそろレメディと鎮静剤の時間かなーと、とにかく顔を見せて落ち着かせてから薬をあげようと、キャリーを膝の上に乗せ、上部のメッシュカバー越しに声をかけてなだめていたんです。

そしたらね。 いきなり



「ちょっと!! あなたたち、何やってるの!!」



って、客室乗務員のおばさんがいきなりスゴイ顔して飛んできたんですよ。



「え?何って…」



何って、『キャリーを膝に乗せて話しかけてる』んですけど。



「持ち込みペットの規約、私ぜんぜん知らないけど、たしかキャリーはずっと椅子の下のはずよ?! それだけは知ってるわ! 今まで乗務員に何度も言われたでしょう?!」



誰からも一度も言われてません。 むしろトロントからバンクーバー間では、客室乗務員の方たちが『猫は本当にいるのか?見せろ見せろ』とうるさいくらいでしたから。

確かに航空規定には「常時座席の下」と書いてありますが、シートベルト着用サインも消えて機体が安定している状態で、『カバン』を『膝の上に乗せている』ことの何が問題なのか?

ましてや投薬の許可は最初からとってあります。



「はあ…(←この時点ではまだなんで彼女がこんな剣幕なのかわかっていない)。 

でもキャリーも開けてませんし、なにより今から薬を…」










「Ha! Typical!!」

(意訳すれば「いるのよね!こういう客!」という意味。)











なっ…( ̄△ ̄;)! 何この人?! 何でこんな居丈高なの?! 



特に英語圏の方には、この言葉がいかに無礼で傲慢かよくおわかりかと思いますが、一般的に考えても、ましてや客室乗務員として、この態度と言葉遣いはあまりにひどすぎです。

それとも英語が分からないと思ってるのかしら? …でも言葉がわからないから大丈夫と思ってるならますますタチが悪い…。



明らかにむっとしたアザラシーズをちらりと見返し、



「とりあえずそれ、下にしまってちょうだい!」



と彼女は行ってしまいました。 

はっきり言ってかなり腹がたったのですが、あの様子だと話せば話すほどヒステリックになりそう。 それでは周りの人にも迷惑をかけてしまうので、兄弟も顔を見せて落ち着いたことだし、とりあえずその場はそれで気持ちをおさめようと努めるアザラシーズ。



ところが。 

それから一時間もしないうちに姫様がまた「もに~むにむにむに~がりがりがりがり」と今度はキャリーを引っかき始めたのです。

どうやらトイレに行きたがっている様子。 姫様は砂の上でないと絶対に大も小もしません。 トイレを我慢させては一大事。 ちょうどゲンマさんのお薬時間だったため、姫様とアカは準備していた砂とビニールを持ってトイレへ。 その間にアオはゲンマさんにお薬をあげることにし、最初に投薬のことを伝えた日本人の客室乗務員に、改めて「今から投薬ですからキャリー開けます。」と伝えました。



で。 お薬あげてたんですよ。

さすがに完全にキャリーから出すというのはこっちも抵抗がある(←びっくりして逃げ出したらたいへん)ので、上カバーを開けて顔だけ出させて。

とってもいい子のゲンマさん。 小さく砕いたお薬をまぜた少量のご飯をちゃんと食べてくれ、ほっとするアオ。



そしたらね。 先ほどのひどく感じの悪いおばさん乗務員が、どこで見てたのかまたすっ飛んできたんです。



「ちょっとちょっと!! 何やってるの! さっきの私の話、聞いてなかったの?!」



あまりの剣幕にアオ、びびりましたよ。



「い、いや、薬の時間なんだけど? ちゃんと許可…」



「それは下っていったら下なのよ! キャリーを開けたら他のお客の迷惑でしょう?! さっさと仕舞ってちょうだい!」







狭い機内で大声張り上げてるあなたの方が、よっぽど迷惑だと思うのですが。





「だから! 薬を上げないといけないし! 許可ももらってるし!」










「薬?! そんなの知ったこっちゃないわ!

 とにかく座席の下から出しちゃダメ! 

 キャリーを開けるのもダメ! 

 それはばい菌なんだから!!!」











は?…今なんて言った? この人。










「それからもう一匹はどこ行ったの?!」



「…トイレ。」



「はあっ?! トイレって人間の?! ちょっとキャリーから出してないでしょうね! 

ばい菌が散らばったらどうするのよ?!



「さあ。 ここからじゃ見えないし。(←ぶち切れた)」



「まったく…分かる? どれだけ汚いか! 妊婦さんだってトイレ使うし、赤ん坊のおむつだってトイレで変えるのに、どんなにばい菌が危険か!



「…今日妊婦さんとか赤ちゃん、乗ってるわけ?」



乗ってないけど、汚いでしょう! だいたいトイレで何してるのよ!」



「…猫も生きてるんで、おしっこもうんこもするんだよね。 そしたらシート代えないとくさいけど。 まあそれでもいいんなら代える必要ないけど。」



「!……」(←くさいのは嫌らしい)



とそんな微妙なテンションの言い合いをして周りの注目を一身に浴びていると、「ん?なにごと?」とアカ海豹が姫様と帰ってきました。










「このおばさんがね、猫はばい菌で、このフライトに乗ってない妊婦さんとか赤ちゃんを危険にさらすから、薬もあげちゃダメだって~。 そんでどんなことがあってもキャリーから出さずに、ばい菌は座席の下にいれとけだって~」(←思い切り日本語)










あまりに腹立たしかったため、彼女の理解できない日本語でアカ海豹に事情説明。

話を聞くにつれ目じりの上がるアカ海豹。 

いつも大変温厚なアカは兄弟が絡むとある意味、アオより怖いですから。 

そのアカの怒りのオーラになどちっとも気付かず、おばちゃんはアカにもまくし立てます。



「あなた! もしかして猫、トイレで出さなかったでしょうね?! 

ばい菌なのよ! 迷惑かけるのよ!」



「出してません(爽)」



「(疑)…じゃ何してたの?」



「トイレシート替えてました(爽)」



「トイレシート? なんなのそれ?! キャリー開けてないでしょうね! 

それどういう仕組みになってるわけ?! 猫の汚物をトイレに捨ててないでしょうね?!

それこそひどいばい菌よ!



「開けてませんよー。(爽) これ、下が取れるようになってて、開けなくてもシート取り替えられるんです。(←嘘) 知らないんですかー? あ、このビニールの中が汚物です。 確認します?



アカが差し出したビニールを見て、あからさまに嫌そうに顔を歪めるおばさん乗務員。

…さすが、アカ。 爽やかに笑ってるのに目が笑ってないからすげえ怖い…(怯)。



そこで二人分の非常に冷たい空気をようやく察してか、この客室乗務員はぶつぶつ言いながらも去っていきました。

しかしその後名古屋に到着するまでの間、この人が何度もしつこく、いかに『ばい菌』が迷惑かを大仰に騒ぎ立てにやってきたのは言うまでもありません。










アザラシーズは、兄弟はもちろんのこと、猫も犬もたいがいの動物は大好きですし、動物に対して身体的に強いアレルギーがあるわけでもありません。 

けれどもちろん、世の中にはそうでない人もいっぱいいるということも、自分たちが好きだからといって同じ感情を万人に求めてはいけないということも理解しているつもりですし、そういう方たちの気分を害さないよう、迷惑にならないよう、自分たちが考え得る限りのことはしようと心がけているつもりです。

だからこそ飛行機の予約を取ってから3ヶ月もの間、旅行会社の人に、そしてエアカナダという会社に、上記したお願いをくり返しくり返しうったえてきました。 そしてその都度エア・カナダからもきちんと承諾をもらっています。



そもそも座席の下からキャリーを出すこともしてはいけないって、それって荷物以下の扱いじゃないですか。 

お金の問題ではないけれど、じゃあなんでその『荷物以下のペット』に超過荷物の2倍という代金を請求するのか。

それって「ペット」が「生き物」だから、じゃないんでしょうか。

生き物なんだから、人間と同じようにナーバスにもなるし、怯えるし、不満を訴えるし、おしっこだってするしうんこもする。 

だからこそそれに見合う金額を出せ、ということではないんでしょうか。

『ペットを荷物以上のものとして扱う』ことが無理なら、最初から貨物扱いにすればいい話です。(←と言ってたら、この間エアカナダ国際線ではペットの持ち込みがいきなり禁止となりました… でもエア・カナダって、そもそも貨物扱いのペットを失くしたこともある会社なんですよね…)



もちろん『ペット』に対する認識は人それぞれです。 それでもあえて言わせてもらうならば、その『ペット』は、飼い主にとっては大事な大事な『家族』なのです。

アザラシーズも、その大事な『家族』との旅だからこそ、この210日間にも及ぶ長い長い間、必死で準備してきました。

検疫クリアのための準備も然ることながら、山猫兄弟が快適に過ごせる方法も、同乗する人たちに迷惑をかけない方法も、ペットの機内持ち込みに関する航空規約も、自分たちなりに模索して勉強してきたつもりです。

そして山猫兄弟も、「問題は何もない」とカナダと日本という二つの国が認めたからこそ、そしてその承認を得るための210日間という過程をきちんと終えたと証明されているからこそ、こうして人と一緒に飛行機に乗り、国境を越えられるのです。 









その厳しい検疫というシステム、それどころか自分の会社の航空規約もろくに知らない人間に、ルールを声高に説教され、ましてや大事な家族を「ばい菌」呼ばわりされる覚えは断じてありません。







今回の客室乗務員は、動物が嫌いなのかなんなのか知りませんが、常時感情的で大変横柄な物言い。

もちろん彼女に一番腹が立ったのですが、事前に投薬等の事情を聞いて知っていた日本人の客室乗務員も、何のサポートもしてくれないどころか、目の前で同じ客室乗務員が大声でまくし立てているのに見てみぬふり。 そのくせセントレアに着いて降りるときになると、「猫ちゃん、どうでした?」などと聞いてきたのです!

「かなり長時間だったので最後のほうが暴れて大変で。 どうしてか薬あげるのもすごく注意されたし。」と答えれば、にこやかに笑って「まあ、知らなかった!それは大変でしたねえ」と言う厚顔無恥さ! 



あー、思い出すだけでどうしようもなく腹が立つ! 

アザラシーズ、いまだにエア・カナダと聞いただけ、赤いメープルのロゴを見ただけで、心拍数も血圧も上がるくらい苦しく悔しい思いをします。



エア・カナダから受けた仕打ち、これ立派なモラル・ハラスメント、精神的暴力だと断言できます。 



北米だったら訴訟ものですよ!(←すぐ訴える国民だから。)(# ̄□ ̄)ノ(# ̄□ ̄)ノ





ちゅーことでアザラシーズ、生まれて始めて「抗議文」などを書いてエアカナダの社長さんにお手紙させていただこうと。 この半年、あんまり腹が立ち過ぎて逆に書けませんでしたから。

そうそう、カナダの日本人コミュニティにも、これからエア・カナダを利用する人たちにも、この事実をちゃんと伝えねば!

こんな思いはもうたくさん。 なによりこれから「猫旅」「犬旅」をされる方たちに、絶対に絶対にこんな思いはしてもらいたくありませんもの!

フフフ…見ておれエアカナダ。 普段は寝てばかりだけど怒れる海豹がどれほど怖いのか、おもいしらせてくれるわ…(←復讐のオニ海豹ズ)。



人生最大の不愉快な思いをしたものの、何はともあれ、その後兄弟は鎮痛剤+レスキューレメディの助けを借りて無事に中部国際空港に到着したのはご存知の通り。



さあ、長きに渡って書き綴ってきた「猫旅」も、次はいよいよ最後の山場!

「イガイにユカイな中部国際空港検疫所編」でございます。






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ほんっと失礼なオバハンだったわよ!!





⑤に続く

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カナダの航空会社「エア・カナダ」と、同社のコミューター航空会社「エア・カナダJazz」が7月1日より、機内へのペット持ち込みサービスを開...
2009/08/03(月) 10:13:21 | From VALVANE
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